
NiX JAPANグループの基幹企業であるNiX JAPAN株式会社は、2026年5月1日付で、経済産業省が定める「DX認定制度」に基づく認定を更新しましたので、お知らせいたします。
NiX JAPAN株式会社は2022年に初回認定を取得しており、今回で2回目の更新となります。
「DX認定制度」は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき、経済産業省が定める「デジタルガバナンス・コード」の基本事項に対応し、DX推進に向けた経営ビジョンや戦略、推進体制などが整備されている事業者を国が認定する制度です。
NiX JAPANグループでは、「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、「iNFRATEC × AiTEC」をキーワードに、インフラ分野におけるDXを成長戦略の中核に位置付けています。
NiX JAPAN株式会社では、インフラ技術サービス事業を基盤に、AI・クラウド・データ活用を通じたDXサービス事業を推進しており、インフラDXソリューション「みちクラ」や、AIを活用した維持管理分野など、社会インフラ分野におけるデジタル技術の社会実装に取り組んでいます。
今後もNiX JAPANグループでは、DX推進を通じて社会課題の解決と持続可能な社会の実現に取り組むとともに、企業価値の向上を図ってまいります。
▼関連リンク
・NiX JAPAN株式会社「経済産業省選定『DX認定事業者』の認定更新のお知らせ」
NiX JAPAN DX認定更新ニュース
・NiX JAPAN DX推進ページ
NiX JAPAN DXページ